PingMagが、スーパーデラックスで昨夜開催された、ぺちゃくちゃないとvol.26に参加! フレンドリーな笑顔と、熱意、そしてほんのちょっとのお酒の力もかりて、約300名の聴衆を魅了した(ハズ?)編集長ウレシカとトムが、スライドを見ながら、交互に英語と日本語でPingMagを説明。他のスタッフ、友人が、横から心配そうに見守る中、我らが2人のプレゼンターは、ペチャクチャナイトの20×20のルール(20枚のスライド、1枚につき20秒)にも負けず、ものすごい勢いで「ペチャクチャ」しゃべり倒した!
昨夜のペチャクチャの中で、特にボクの心に残ったものは、司会のマーク・ダイサム(Mark Dytham)によるプレゼンだった。彼は、自身の会社、クライン・ダイサム・アーキテクツ(Klein-Dytham architecture)による最新のプロジェクトを紹介。東京では、皆が頭を悩ます問題である、限られたスペースをつかって、正面が一面ガラス張りの薄いビルを建築したという。(元麻布にあるこのビルは、フラワー・ショップかアクセサリー・ショップになるとの事。)最後の写真を見てもらえばわかるけど、夜になると、とても素敵な外観が楽しめる。オープンしたら、ぜひ行ってみたい!
今月も、僕らを楽しませてくれたぺちゃくちゃないと。ありがとうそして来月また会おう!
作者:ジョン
訳:キョウコ

プレゼンの準備に一生懸命なウレシカ

"タクシー!"

PingMagを紹介する司会のマーク

PingMagの生い立ちを説明する

トムが、イギリス人の専売特許である「ビール」を使っての、指差し

DailyCandyについて説明するウレシカ

アーカイブについて

Thank You!

Klein-Dythamの新しいプロジェクト。薄い!

あぁ、素敵!
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